「金払えば許される」24歳にして逮捕6回、反省しずにレイプを繰り返す"ミスター慶應"渡辺陽太は韓国の血筋で… | まいだん

「金払えば許される」24歳にして逮捕6回、反省しずにレイプを繰り返す”ミスター慶應”渡辺陽太は韓国の血筋で…

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さいたま市のカラオケ店とインターネットカフェで、同じ女性に別々に性的暴行を加えたとして、無職の渡辺陽太(24)と職業不詳の光山和希(24)両容疑者が20日、強制性交の疑いで埼玉県警大宮署に逮捕された。

この無職の渡辺陽太は、ミスター慶応ファイナリストで以前にも女性への暴行で逮捕されたことがある。
逮捕されても反省しない姿にネットでは呆れの声が上がっている。

渡辺陽太容疑者、レイプで6回目の逮捕

https://tuber12.hatenablog.com/entry/2018/10/27/002117

渡辺陽太容疑者と光山和希容疑者の2人は2019年3月24日深夜、JR大宮駅東口で20代女性に声を掛けカラオケ店に連れ込み性的暴力をおこなった。

犯行内容
午前2~5時の間に、先に渡辺容疑者が女性をレイプ。
午前5時40分ごろ、次に光山容疑者がインターネットカフェに場所を変えて強姦。
午前7時ごろ、20代男性が大宮駅東口で泣いている女性を見つけ声を掛けると、「男2人に連れていかれたカラオケ店でやられた」と話したことから、警察に通報。

取り調べに対し、2人は「弁護士が来るまでは何も話さない」と供述を拒んでいるとテレビ朝日は報じている。
しかし、渡辺容疑者は2年前にも女性への暴行事件を起こし、世間を賑わせた男だ。

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渡辺陽太の犯罪歴

世間を騒がせた渡辺陽太の犯行は、渡辺容疑者は2018年9月29日早朝JR横浜駅近くで起きた事件だ。

「ミスター慶応ファイナリスト」(2016)だった渡辺容疑者は2018年9月29日早朝、JR横浜駅近くで女子大生に声を掛け、雑居ビルに連れ込み、踊り場でレイプした。
その後、タクシーに乗せ、移動先の路上で引き倒し、頭と腹に蹴りを食らわせ、通報で駆け付けた警察官に現行犯逮捕された。

他の犯罪歴
・2018年5月、女性を酒に酔わせてわいせつな行為をし、さらに財布を盗んだとして、共犯の慶応大生とともに逮捕。
・2018年3月、友人のマンションで女性に性的暴行を加えた上で、現金6万円とキャッシュカードが入った財布を盗んだとし、強制性交と窃盗の疑いで逮捕。
・2018年9月、こちらも友人のマンションで女性にアイマスクを着け、両手首をひものようなもので縛った上で暴行しようとした準強制性交容疑で逮捕。

余罪が次々と明らかになり、準強制性交、準強制わいせつ、昏睡強盗、窃盗の疑いで神奈川県警に今回の逮捕を含めて6回目になる。

ところが横浜地検は19年1月、渡辺容疑者と光山容疑者、一部事件で共謀した4人全員を不起訴処分とした。
そして、今回の犯行はそのわずか2カ月後のことである。

渡辺容疑者はこれが6度目の逮捕となるが、彼を知る同級生や人物からは、「泣き寝入りしている女性はもっといる」「こんなもんじゃない」などの声も聞こえてくる。

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なぜ5度も逮捕されて全てが不起訴に?

短期間でこれだけの事件を起こした懲りない犯罪者。もし、女子学生の腹を蹴っていたところを現行犯で逮捕されていなければ、これらの余罪は明らかになっていなかったかもしれない。
さらに6回の逮捕は、被害者が被害届を出したおかげで逮捕になった。これだけレイプを繰り返している渡辺陽太容疑者のことなので、被害届を出してない被害者は他にもいるかもしれない。

これまで逮捕されてこなかったことに味をしめ、好き放題の悪事を働いてきた渡辺容疑者。しかも、5度も逮捕されながら、この全てが不起訴処分となっているというのだから尋常ではない。

この異常の不起訴処分は、渡邉陽太容疑者の祖父・渡邉元が絡んでいるのでは?と囁かれている。
渡邉陽太容疑者の祖父・渡邉元氏は千葉県内の土木系会社代表取締役なのだ。

渡辺容疑者は上級国民の孫

https://reiwa201912.hatenablog.com/entry/2020/11/24/024315

(右端が渡辺陽太容疑者)

渡辺陽太容疑者の祖父・渡邉元氏は千葉県内の土木系会社代表取締役を勤めている。
千葉県でも有名な大手土木事業者。かつて地元テレビ局の番組をスポンサーとして持っていたくらいの大きな会社だという。一代で総資産100億円超の土木関係のグループ企業を築き上げ、複数の事業を親族らに継がせている。
会社を一手に取り仕切る祖父は政財会との結びつきも強く、千葉県では名立たる有力者。同じ業界でその名を知らぬ者はいないほどの人物だ。

渡辺一族の財力は渡辺容疑者の学歴からもうかがえる。
千葉県内でも有数の進学校に入学した渡辺容疑者は、高校入学からわずか2か月、万引きで捕まり退学処分に。
この“学歴ロンダリング”からも明らかなように、渡辺容疑者は少年時代から犯罪行為を財力で揉み消してきた。

その後、スイスやニュージーランドの高校へ留学し、慶応大学へ入学している。
特にスイス留学は年間学費だけで1000万円をくだらないとも言われ、いくら子供のためとはいえ一般家庭が工面できる金額ではない。

このように数々の悪事を10代から働いてきた渡辺容疑者は、それが明るみになる都度、裕福な実家の財力を使い、”上級国民の特権”を振りかざして不起訴を獲得してきたものと考えられる。

実際に当時の一部報道では、渡辺容疑者とは明かしていないものの、「早い段階で示談が成立していたケースもあった」といい、逮捕された5件は全て金で解決してきたというのが有力視されている。

渡辺陽太の祖父は韓国人!?

稲毛新聞2013年5月号に、渡辺容疑者の祖父の言葉が掲載されている。

これまでこられたのは皆さん否、妻悦子のおかげです(拍手)。社長は運がいいね、付いてるね、時代が良かったとよく言われるが、これは間違いで努力したからです(拍手)。
私は韓国で生まれ、父の実家の愛媛県で育ち、高校を卒業して千葉で事業を始めてから55年になります。千葉は環境にも恵まれた本当に良いところです。
千葉テレビカラオケ大賞21の番組を始めてから31年になります。会社が元気でいるうちは続けたいと思っています。本日は楽しい企画を用意しています。最後までごゆっくりおくつろぎください。

自社の創立40周年パーティーを開催した時のコメントらしい。

自ら韓国生まれと述べているので、まず間違いのない情報と言えるだろう。
さらに披露宴では韓国の舞踊まで披露したらしい。

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示談成立で調子に乗ったか

司法担当記者
司法担当記者

当時、慶大2年だった渡辺と光山は酒が入ると渋谷に繰り出し、女を引っ掛け、もうやりたい放題だった。
渡辺のスマートフォンには犯行の一部が記録されていましたが、それでも不起訴になった。
地検は不起訴処分の理由を明らかにしませんでしたが、示談が成立したとみられています。それでさらに調子に乗ったのでしょう

渡辺容疑者は最初の逮捕当時、東京・港区の麻布十番駅徒歩5分の超高級マンションに住んでいた。専有面積200平方メートルで、家賃は100万円以上する外国人向けに建設された物件だ。

渡辺と光山の両容疑者は調べに対し、「弁護士が来るまで何も話さない」とダンマリを決め込んでいるというが、今回も逃げ切れると踏んでいるのだろうか。彼らを許したら、また性被害者が増えるばかりだ。

5度の逮捕と同じような示談を持ちかける可能性が高いだろう。

まいだん
まいだん

コイツら頭がいかれているんじゃないか?。

終わりに

カネも権力も持つ上級国民の親族なら何をやっても許されるのか?
検察も簡単に不起訴にするのではなく、極悪非道な犯罪者をこれ以上野に放たないようすべきではないだろうか?

6回目の逮捕、これで最後にして欲しいものだ。

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